hellomellow 日記**てれびっ子日記**ドラマ感想、俳優さん、アーティスト等々・・・他オフライン生活 [PR]× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 秋冬のまとめあいかわらず、更新できるときにするだけするブログです。 秋冬のドラマです。 結果、僕スタ、妖怪人間、謎解き、ミタさんを観ました。 少し前に終わりましたがDOCTERSも面白かったです。 ジャンルにばらつきがあったので、良作に恵まれたようです。 謎解き、ミタさんは話題性が強すぎてかえって観る気を失っていたのに、 なんやかんやで後半よく観るようになりました。 謎解きのテンポの良さがよかったです。 北川さんはちょっとおっちょこちょいな位の役が好きだと思いました。 モップガールを思い出すのです。 影山になら罵られてもいいと思う自分がいて困ります。 ミタさんはストーリーだけでいったらあまり興味はもてないんですが、 役者さんたちがとってもよかったですね! 隣の家の嫌味な奥さんから子役一人一人にしても、 みんないい表情をしているのですよね。 これまで菜々子さんの演技にさほど引き込まれたことはなかったですが、 まばたき一瞬でミタさんの雰囲気をガラっと変えてしまうシーンがあって、 それを観たら最終回まで追っていかざるをえなかった。 登場人物は誰もが傷ついて痛々しかったけれども、 その誰もが笑顔になって幕を閉じた。 無駄に鬱屈した内容だったのに、 これほど爽快感のある最後を迎えられるドラマは なかなか出てこないと思います。 個人的に言えば長谷川博己さんはどストライクで好みですね! ベストオブしょうゆ顔。 蔵之介と増田さんを足して2で割った感じなんだよね。 妖怪人間に関しては、 ベラちゃんが可愛くてしょうがなかったですね! 何度裏切られても、愛情を失うことなく、 人と共に在ろうとする姿が、けなげで好きですね。 アニメの実写版にしては、大人のための特撮、という感じでしょうか。 適度な現実味を帯びさせながら、SF作品に仕上げているあたり、 スタッフさんがたの意気込みを感じます。 なにより、今まで作品に恵まれなかったがために、 正当に評価されることの少なかった亀ちゃんに、 ようやく日の目が当たったことが嬉しいです。 否、ずっとファンだった方々からすればそんなことはないのかもしれませんが、 素人目に、亀ちゃんの演技が好きだったので、 特殊な役を通じて、いろいろな表情を観ることができてよかったです。 最後に僕スタですが・・・これはもう、 Rさんとさんざディスカッションしたので、 もはや何も言うことは残ってないのですが、 以下批判込み感想なので隠しつつ・・・ PR …and more! 違和感ドラマの新春SP、あいぼうもわんこもおもしろかったなー^^^^満足! その感想を書く前に前期のドラマを振り返りたいな。 彼のマッキー氏の詞を引用しては、 ナンバーワンよりオンリーワンと、 あれだけしつこくふれまわっていたわりには、 技術や能力に点数をつけたり、 順位を競ったりする番組の多いこと。 個々のエンターテイナーの磨き上げた技を、 単純に楽しむだけのテレビ番組を作ることはできないのでしょうか? または、それだけで番組を作るほどの腕前がテレビマンにないのか。 徒競走でお手手を繋いで、 みんなでゴールイン!の風潮もどうかと思うけど、 競い合うべきものと、そうではないものがあると思うのですが、 そんな見方しかできなくなって、 純粋にテレビを楽しむことができない自分が、 いちばん負け組のような気がしてきます。 早速カウントダウンな4人組の話年末は例の卑猥なアーティストの、 カウントダウンLIVEに勤しんでいた故、 録画していたカウコンをこっそり観たのですけれども、 3ヶ月間待ち焦がれていたNEWSを、 もっと言えば1年4ヶ月待ち焦がれていた NEWSのステージを、 ようやく観ることができるというので、 だいぶ浮かれていたのですが、 てごにゃんの投げキッスから、 まっすーが歌いだして、 引きのカメラで4人が映ったとき、 涙をおさえられずにはおられませんでした。 はつらつとした笑顔が本当にまぶしくて、 以前のような華はないかもしれないけれど、 頑張る姿は何事にも代えられない美しさがある。 頑張る君に幸あれ、の歌詞を、 誰よりも4人に送りたいです。 秋から冬にかけて、まっすーが怒りだとか悔しさだとか、 そんな感情があったことを素直に吐き出してくれたことは、 意外だったけれど嬉しかったです。 それを乗り越えての満面の笑みで歌ってくれたことがありがたかった。 まっすーを好きになったきっかけが、あの笑顔だったから、 新しい門出の日に拝めたのは、感慨深いものがありました。 まっすーがデザインしたさくらガールの衣裳、 久し振りに着てくれてよかったです。 てごますちゃん達が批判覚悟で、 ライブのセットリストに入れてくれたのもそうだけど、 きっと4人にとっては思い入れの強い、 大切な大切な曲なんだろうな。 動画のしげを久し振りにみれた! 歌うのは1年ぶりと言ってはいたけれども、 マイクを持つしげがありえないほどかっこよくて、 何度録画を巻き戻したことか! これからの活動で何よりも楽しみなのは、 しげが曲を書き下ろしてくれるんじゃないかということで、 しげの丁寧な言葉選びが大好きな者としては、 期待をしてしまいはばからないのです。 あの短い時間帯の中で、 見事な投げキッスを2度も繰り返してくれたてごにゃんは、 アイドル技というか名人芸。 歌い込みに関してはもはや職人に近いものすら感じます。 てごにゃんの愛、不思議なくらい、 ダイレクトに胸に届いてます。テレビ通してるのに。 新生ニュースがコヤテゴで皮切りというのは、 まったく縁起が良すぎるもので、 相変わらずてごにゃんにメロメロな小山さん、 もといリーダー、初夢もてごにゃんでおめでとうございます。 「手を繋いでいきたい」 けーちゃんが繰り返してくれたこのフレーズに、 どれほど涙してきたことかはわかりません。 ファンとともに在ろうとしてくれたその姿が頼もしくて、 4人は間違いなく大丈夫なんだって核心を持てました。 見た目はひょろひょろかもしれないんだけれど、 けーちゃんはNEWSの柱であり、 ファンを繋いでくれる架け橋でもあります。 「新生NEWS」亀ちゃんがそう紹介してくれたのが嬉しかったな。 新曲発表はまだまだおあずけだけど、 十分待っていられるよ。 だからそのままのペースで、 少しずつ歌を届けてもらえたらいいな。 まだまだ1年後の話だけど、 来年は10yearですからね!!! きっとそのための1年^^ 手を繋がせてください。 カウントダウンな2人組の話毎年恒例といいますか、 例の卑猥な3文字のアーティストの、 カウントダウンLIVEに参加してまいりました。 前方の座席でありながら、 幕張メッセは平面的な会場のため、 チビ野郎のわたしには非常に見辛いものもありましたが、 つい2~3席後ろの端に小さいステージがあると思ったら、 岡野氏登場で大パニック!近い近い!! 今までにないくらい近くでアキヒトさんを拝むことが出来、 多分1年の運を使い果たしています。 恐れながら我侭を申し上げるとすれば、 ギターの人を間近に見たかったよね、ということです。 そんなギターの人はというと、 某歌合戦で真っ赤な、深紅の、ボルドーの、衣裳を着てしまったため、 某歌合戦で敗れてしまったということを、 ここぞとばかり、マイクの人にたしなめられていました。 セットリストはというと、これがマニアックな選曲ばかりで、 年始なのにこれでいくのかと思うほどの退廃的メドレー。 個人的に、今までLIVEで聴けなかった曲を、 たくさん聴くことが出来たのは収穫でした。 ワンモアタイムは非常にライブ栄えする曲で、 誰からともなく、オーディエンスがタオルを回し始めたときは、 感慨深く胸に詰まるものがありました。 新曲も聴くことが出来ましたが、 あるようでなかったミディアムロックで、 なかなか格好良い仕上がりでした。 ハルイチさんとアキヒトさんの協作曲には好きなものが多いので、 ディスクで聴ける日を楽しみにしています。 曲を聴くために劇場版逆転裁判を観にいってしまいそうな勢いですが、 実写ミツルギはミッチーをイメージしていたのだけれども・・・ アキヒトさんの声がだいぶ限界に近づいていたためか、 アンコールにはサポートメンバーを巻き込んでの小芝居でした。 ライブはサポメン含めて一つのバンドのような一体感があって、 それがとっても魅力的なのですね。 はにかみ笑いのNAOTOさんが可愛かったなぁ~~。 旧年をポルノで見送り、 新年をポルノで迎えることができて、 本当に光栄です。 めずらしくハルイチさんが、 MCを茶化さずに長くしゃべってくれたのが嬉しかったな。 というかあまりにもまっすぐすぎてズキンときた。 この時代を生きる以上には、 自分は自分なりに、 自分の出来る範囲で出来ることをしていかなければ いけないのだということを、 新年に気付かされたことは本当にありがたい。 すばらしい年明けと、 今年のツアー発表をくれたポルノに、 感謝感謝です。 |
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